HIGH-QUALITY どこまでこだわれるか。

    QUALITY.1 原材料へのこだわり  
  QUALITY.2 研究開発体制のこだわり  
メディ・プロ<pHサポートプラス>には、 50年にわたりドライフードを製造し、約20年間にわたって栄養と健康について研究してきた私たちペットラインのこだわりと成果が凝縮されています。そしてそのこだわりこそが、メディ・プロがペットショップ限定のハイセレクトフードである最大の理由。ここではメディ・プロの高品質を維持する2つのこだわりをご紹介します。
HIGH-QUALITY どこまでこだわれるか。
QUALITY.1 原材料へのこだわり QUALITY.2 製造工程へのこだわり
メディ・プロ<pHサポートプラス>には、 50年にわたりドライフードを製造し、約20年間にわたって栄養と健康について研究してきた私たちペットラインのこだわりと成果が凝縮されています。そしてそのこだわりこそが、メディ・プロがペットショップ限定のハイセレクトフードである最大の理由。ここではメディ・プロの高品質を維持する2つのこだわりをご紹介します。
Quality.1 原材料へのこだわり
安全で高品質なフードを製造する出発点として、原材料の品質へのこだわりは欠かせません。ペットラインでは、2つのポイントで品質を厳しくチェックしています。
 
Quality.1 原材料へのこだわり 安全で高品質なフードを製造する出発点として、原材料の品質へのこだわりは欠かせません。ペットラインでは、2つのポイントで品質を厳しくチェックしています。
POINT.1 規定の栄養成分が
含まれているか?

NIRS(near-infrared spectroscopy近赤外分光法)は、近赤外線を照射して吸収された度合いの変化によって成分を計測するシステムです。約1分という短時間で栄養成分の含量を計測することができます。ペットライン㈱では2000 年からNIRSを導入、入庫される主な原材料の栄養成分をチェック。製品の安定した成分管理に欠かせないプロセスです。

POINT.2 原材料は、 
安全な製品を作るための第1歩。

法的な基準だけでなく、自社内の厳しい基準もクリアした、厳選された原材料を使用しています。もちろん、ペットフードに製造されるまでの管理も徹底し、より良い原材料による、より良いペットフードを製造することができます。

POINT.3 リスク物質や微生物は
含まれていないか?

原料ごとに定期的にモニタリング分析・検査しています。たとえば、とうもろこしや小麦などではカビ毒や残留農薬、フィッシュミールなどでは重金属、油脂類については酸化の度合いの指標となる過酸化物価、動物性原料はサルモネラ菌など。ペットフードの安全のために、リスク物質や微生物を原料の段階で、管理しています。

Quality.2 研究開発体制のこだわり 研究開発センターでは、20年以上にわたり臨床栄養学に関して試験研究を積み重ねてきました。メディ・プロは、こうした積み重ねをもとに開発されました。研究開発におけるこだわりをご紹介します。
Quality.2 研究開発体制のこだわり 研究開発センターでは、20年以上にわたり臨床栄養学に関して試験研究を積み重ねてきました。メディ・プロは、こうした積み重ねをもとに開発されました。研究開発におけるこだわりをご紹介します。
POINT.1 ストレスのない環境でペットたちを飼育

ペットの体調と栄養との関係をしっかりと把握するため、研究開発センターの犬たちは空調管理を含め、ストレスのかからない環境で飼育されています。外的な影響のない状況で給与試験をすることで、再現性の高い結果を得ることができます。

POINT.2 外部研究機関と連携して詳細なデータも収集

微細な体調変化と栄養の関係について研究するため、研究開発センターでは、大学や外部研究機関と共同研究を行って幅広い試験評価を行いながら知見を収集しています。 また、常に最新の臨床データを得るため、様々な獣医療と情報交換をしています。