お腹から愛犬の健康を維持。
腸内フローラに着目した、
毎日の健康維持フード
腸内環境の健康維持に役立つ素材として注目される
「乳酸菌」と「納豆菌」、「フラクトオリゴ糖」
この3つのチカラで腸内フローラを整え、健康な体調を維持し免疫機能を保ちます。
FEATURE 0 1
腸内フローラ(腸内細菌叢 )とは?
腸内フローラは、細菌のお花畑
腸内には善玉菌や悪玉菌、日和見菌など数百種類の細菌が暮らしています。これらの細菌は種類ごとにグループを形成してまとまっており、その様子がお花畑に見えることから、「腸内フローラ」と呼ばれるようになりました。
腸内フローラを整えることは、愛犬の健康を維持する上でとても大切です。
FEATURE 0 2
「バイオジェニックス」と
「プレバイオティクス」の
働きで、
おなかから愛犬の免疫機能を保持
注目を集めている、バイオジェニックス
バイオジェニックスは納豆菌、乳酸菌などの善玉菌が作り出す体にいい成分を体内に入れる前に抽出したものです。バイオジェニックスは体全体に直接働きかけてくれるので、免疫機能の活性化などが期待できるといわれ、腸内フローラ を整える最新の研究で注目を集めています。
腸内の善玉菌の栄養源になる、
プレバイオティクス
フラクトオリゴ糖などのプレバイオティクスは、腸内の善玉菌の栄養源となるため、腸内の善玉菌を増やすのに役立ちます。
FEATURE 0 3
愛犬の健康生活も
しっかりサポート
愛犬の皮膚・被毛の健康維持に、亜鉛・アミノ酸複合体を配合しています。
さらに、「子いぬ(り乳~1歳)」は健康な歯と骨の形成に配慮してカルシウムを強化※1。「11歳から」は愛犬の老齢期の健康維持に、ビタミン E・B 群を強化※2し、ナトリウムの含有量を調整しています。
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亜鉛アミノ酸複合体を配合
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年齢に合わせた配合
FEATURE 0 4
品質管理にこだわった
国産ブランド
緑に囲まれた多治見工場
ISO22000の国際規格に加えて生産の各工程で独自の厳しい品質基準に基づいた入念な品質管理体制のもと製造しています。
ウンチは健康のバロメーター
腸内環境の良し悪しを、一番確認しやすいのがウンチです。
腸内フローラのバランスが崩れると、便秘や下痢をおこしたり
ウンチが臭くなったりすることがあります。
しかし、腸内フローラのバランスが整えば、茶褐色でバナナのような
形・柔らかさの理想的なウンチになるといわれています。
ごはんだけでなく、
日常の生活管理も大切です
愛犬の健康維持には、食事の内容に加え、新鮮で十分な水、適度な運動、清潔なトイレなど日頃からのケアも大切です。